« ランニングとジョギング | トップページ | 中国って »

磁力はなぜ体にいいの

1週間ほど前からの 背中の痛みはだいぶよくなった

最初はジョギングの着地のショックを背骨でカバー出来ていないからと思っていたが (私は昔から背骨に欠陥を持っている ゴルフも医者から禁止されている) 痛みの発生場所をしぼっていくと 腕に関係していることがわかった

腕を前後に振ると それだけで筋肉の付け根(背骨側)に痛みが走った

最初は背中全体に痛みが出ていたのだが サロメチールやピップエレキバンを貼っていると だんだん痛い場所がわかってきた

120BPMでスロージョギングをすれば 1分間に120回腕を振る 30分すれば3600回 45分すれば5400回 1時間走れば7200回腕を振るのだ

片腕はビール瓶1本の重さがある まあそれだけビール瓶を振り回せば 普段動かしていないのだから 故障するはずだ

まあ 話の本題は なぜピップが効くのであろう ということなのだが

ネットで調べても 科学的には立証できていないらしい

まあ ツボに貼るから効くのだろうが (米粒を絆創膏で貼っても効くという人はいる) 不思議なことに 高いやつのほうが(磁力の強いほうが) よく効くというのは どうしてだろう

これは私の体験だから仕方がない 今回も一番磁力の強いやつを使用している

ただ難点は 自分で貼れないということだ 

今回首のコリ用にネックレスも買った(アマゾンで1200円ほどだった) これは自分で出来る

これも効いているので 嫁さん用にもう1本発注 (ヴァイオレット色でおしゃれだ)

とにかく 私の体には 磁力は効き目がある 

|

« ランニングとジョギング | トップページ | 中国って »

健康」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ランニングとジョギング | トップページ | 中国って »