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ボケが出ているのかなー

弟にNHK将棋講座の付録の3手の詰将棋問題をもらった

超初心者用で 弟には物足りないのであろう

私でも1分以内でほとんど解けてしまうのだが 記憶に残らない

翌日 パラパラと開いて見るのだが 全然記憶に残っていない

簡単な問題は記憶に残らないのであろうか 以前詰碁をしている時はそこそこ記憶に残っていて あーもうこの本は使えないなーなんて思ったのだが

今回 毎回新鮮な気持ちだ そういえば昔テレビで見たことがある 記憶が1日しか持たない男がいて 毎日同じ本を読んでいる その男は幸せなのだ

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囲碁 将棋」カテゴリの記事

コメント

 確かNHKテキストの付録は超初心向けですね。こういう場合は解くのでなく、わかるのが大事ですね。つまり翌日に解けないのは実戦では使えないことです。でも好手がないと記憶に残らない傾向もあります。
 結論として、私の本を読むべきですね。要望があれば調達しますよ。

投稿: モリノブ | 2009年1月30日 (金) 00時48分

モリノブ様
解くのではなく、わかる
ふーん なんとなく理解できそうな できなそうな
立ち飲みに行く時ポケットにつっこんで行きます 小さいし薄いので邪魔にならない
話し相手がいないときは本を開いています
飲みながらですので あまり難しいのは不向きです
でも 超簡単な3手詰をやると 詰将棋の成り立ちが理解できそうです
それと昔からあればいいなーと思っていたこと 
お風呂で読める詰碁集でした ぬれても破れない紙で本を作れば お風呂で読めます
こんな企画は通らないでしょうか

投稿: 夢人 | 2009年1月31日 (土) 09時17分

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