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ちりとてちん3

今週のちりとてちんが 草若師匠の死を向かえ 佳境に入っています

師匠と登場人物一人一人が思い出を語り合っています

これを見れば ガンという病気はやさしい病気ですね 交通事故や 脳溢血のように あっという間に死んでしまう病気では こうはいきません

しかし ジェットコースターのようなドラマですね つまらなくなるかと思えば 急に面白くなる 明日 師匠が死んで またつまらなくなる予感がします

登場人物のうちで 渡瀬恒彦 と 和久井映見 の二人が光っておりましたものね

このうちの一人が欠けてしまいますと どうなるのでしょうか

若狭が落語から出てきた人物のように表現されています どうしても 桂 雀々を思い出すのは 私だけでしょうか

はたして 落語ブームは定着するんでしょうか

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